ENZAMIN®

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有用菌生産物質 ENZAMIN®で美しく健康的に

赤澤菌の発見者でありエンザミンの開発者でもある
京都大学医学博士 赤澤一三は、
微生物そのものではなく、その生産物質に着目。

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Enzamin®の特徴
研究の経緯
Enzamin®とは
赤澤菌とは
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Enzamin®の特徴

エンザミンは赤澤菌を用い、植物性素材を6ヶ月間長期培養することにより得られた「有用菌生産物質」です。
発酵する過程で産生した酵素や多糖類などの生産物質を、長期熟成により低分子化することで、「耐熱性」「耐酸性」「低カロリー」を実現しています。
また、低分子化により腸で吸収されることで、酵素やサイトカインの調節などの「代謝調節因子」としての働きを有しています。

研究の経緯

1922年頃、フランス パスツール研究所のベスレッカ(A.Besredka)がアンチビールス(細菌の培養濾液で感染症の治療に極めて有効であったもの)を発表し、ソ連のフィラトフ(V.Filatov)博士が同様の実験に成功した。当時は、まだ抗生物質が発見されていなかった時代で、アンチビールスが炎症疾患の治療によく使用され、世界中で研究が始まった。我が国では、微生物学の世界的権威である京都大学医学博士 赤澤一三がこれを応用し、大日本製薬にて外用ブドウ球菌・連鎖球菌混合ワクチン(軟膏セナチゾール)を開発するなど数々の研究を行ったが、戦後GHQの細菌製剤 / 生物学的製剤の製造禁止令により製造を断念し、この頃、許可された抗生物質ペニシリンのみが脚光を浴びていた。 この種の研究が中断されていた間、赤澤博士はさらに活発に微生物培養の研究をすすめ、微生物培養の代謝産物でありながら、抗生物質とは異なった、生体内の代謝調節機能を持つ「エンザミン」を開発した。 その後、感染症の減少と生活習慣病の増加から人々の健康への関心が高まり、「エンザミン」はさらに脚光を浴び、40年以上にわたり人々の美容と健康に役立っている。

Enzamin®とは

株式会社エンザミン研究所の独自原料である「Enzamin®」は、京都大学医学博士 赤澤一三が発見開発した赤澤菌を二段階培養することにより得られた「有用菌生産物質」です。
一次培養で赤澤菌によって生産された様々な物質が、二次培養で菌の自己融解酵素等により低分子化されます。
これにより「Enzamin®」には、菌体外多糖EPS(レバン・ βグルカン)・フラクトオリゴ糖・メラノイジン・低分子ペプチド・ポリヌクレオチド・その他菌体構成成分など様々な機能性成分が含まれています。

赤澤菌とは

開発者である京都大学医学博士 赤澤一三は、微生物そのものではなく、その「生産物質」に着目。より良い生産物質を産生する菌の研究を進めるなかで、機能性の高い発酵菌を発見しました。そしてこの発酵菌をさらに研究・開発し、より効率的に酵素や多糖類(EPS=レバン・β-グルカン等)、フルクトオリゴ糖などの生産物質を生み出せる「赤澤菌」を完成させました。

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